2011年05月05日

2011年5月期BAに備えて


突然の鯖統合告知失敗や、震災影響等で延期された感のあるBA(BaあじょんAっぷ)であるが、遅まきながらロードマップが発表され、情報も徐々に出そろい、ようやくBAを迎えることとなった。

影響等を見ていこうと思う。

1.印章を預けよう
速攻やることの1つ。別にバージョンアップ時でなくてもできたとは思うのだが、BA目玉の一つとしてはたぶん重要。
家具・金庫を中心に何枠かフリーになるのはいいことだ。とりあえず6枠くらいは空くはずw
AF3関連ジョブアクセも、耳は預け可能になるべきであろうと思っている。どうかな?
ま、ぶっちゃけ、預け可能装備についてはどんどん拡張してほしいものだ。次は属性装備(ゴルゲ、帯、ベルト、サシェ)なんかどうだろう。記念品的には、アビセア倍撃武器や、潜在レリック武器あたりもあるのだが。そろそろ捨てようとは思ってるのがいくつか。これらは倉庫に送れるのだろうか?
と思い出したところで、倉庫送り可能になるEx関連品、吟味してみたいところ。まずは不急の型紙あたりかな?メイジャン関連に入るかもしれないけど!

2.ヴォイドウォッチ
とりあえず、アップ後すぐに関連イベントをすませて、石(また石かw)を貯められるようにしておくべきであろう。

さて、影響。報酬と攻略難易度次第であるが、野良募集形式が多そうな気配がある。また、BFよりも分散(18エリア)しているのと3カ所並行できることから、人気・不人気エリアができるにしてもそれなりに混雑対応にはなっていそうである。似たコンテンツであるアビセアンNMとちがって、ヒーリングして探す必要もないところも改善点だと思われる。

ヴォイドウォッチは報酬に魅力がなかったら微妙コンテンツとなりそうなだけに、それなりにいいものがでるかもしれない。アビセアンNMでは下位ではちょっとした装備、上位ではそこそこいい装備がでていただけに、あっても不思議はない。「青弱点」相当を突ければかもしれないが。無論、当面アートマやジェイドみたいな強化報酬のみの可能性もあるし、メイジャン強化素材の可能性もあると思う。
一方、報酬のが現世用のアートマ・ジェイドとして使える展開があるのであれば(現時点ではなさそう)、相当人気コンテンツとなる可能性もある。とりあえずコレクター要素にはなるので、超難易度でなければ結構参加者はいると考えられる。
なお、多人数だといろいろと問題のあるロット形式ではなくて、各個人ごとの報酬となる点は評価したいと思う。

しかし、最大の影響は、クルオワープ実装により、様々な辺境エリアへのワープが可能となることかもしれない。おそらくクルオワープNPCのジュノ港以外への配置も含めて便利になることは間違いない。ただし、白門にも設置された場合、現在ロビーエリアとなっている白門への人集中度が増える可能性はそれなりに。
ワープの使用可否条件は不明だが、早期に1回はやっておきたいところ。

あと、戦績の使い道が増えたが、コスパがどのくらいになるのだろうか。場合によっては単位時間あたりの獲得量が高めのカンパニエバトル復権とか・・・ないかw

3.メリポ拡張
上限が多少増えるようだが、果たして。消費面では垂れ流し回避ということで、最近学者を90にてちょこちょこ消費している。が、そもそも微妙だし必須事項は押さえていることもあり優先度は極めて低い。そろそろ貯めたほうがよさげ?
ふり直しという面ではこの際、エルメス後衛の都合上MP重視にしてきたが、HPにするのもありだよなぁ、というのはある。
まぁ、この前も忘れててカンストさせちゃってたし、どうせそのうち溢れるので、直後にこれは!というのが無ければ、わりとどうでもいい要素かもしれない。というか、100くらい貯めさせて!
でも、今回何がかわるんだっけ?あまり把握してない。
たしか、クリティカルを1段振ろうと思ったのは覚えてる。あとはどうしようかなぁ。


4.印章BF
印章BFは既存BFエリアと同じエリアということである。しばらく混みそうであるが、混んだとしたら連戦できなくて、混まなかったとしたら、報酬が微妙ということになる。ということは、どちらにころんでもしばらく微妙かも。既存BFが困難になるとアレであるが。意外と既存の黒帯BFのほうが、という可能性もあるだろう。

報酬としてはおそらくある種の装備が追加されるとは思われる。妙に高価になった一部スクロール(高位精霊や精霊召喚、レイズ)もあるのではないか。というわけで、新規装備あたりには少し期待したいところ。
一方、言及された型紙については、一部の胴型紙除けばNMやったほうが遙かに早そうなのでダメではないか。BF数(3人のが3、6人のが5、計8種類)からいって、BFごと特定のものがでるとしたら選択は難しい。型紙はジョブ数x装備箇所=100種類、もし報酬が宝箱からでランダムであり、望む型紙と交換できる方式でないというのならば、報酬としての型紙は無意味だろう。逆に望みの型紙がもらえるとしたら、4,5枚くらいもらえるのでなければコストパフォーマンスの問題からして微妙であろう。いや、1戦1枚の権利が全員にあたえられて複数持てる、というのであれば大丈夫か。しかし、そこまですると連戦前提ですぐに6枚揃うわけで、ヌルイ感じがする。どうだろう。
とりあえず型紙ランダム&宝箱からだったらアフォ呼ばわりしてもいいと思う。

BF内容としては、名称から判断するしかないが、キノコ、ボム?、鳥に、獣人あたりの複数敵戦闘だろうか。印スリプガ、足止めかマラソンしつつ、各個撃破、あるいは全員でガチの既存方式だろうか。だろうか?だろうか?新機軸があるかどうかはまったく分からないが、あまりなさそうな気がしてならない。
しかし戦闘としては無制限ということなので、それなりのギミックが用意されていると思いたい。構成を詰めれば楽、くらいの調整になるのか、ハードモードになるのか、はたまた3人制限あたりはソロ可能とか。バラエティにとんでいると攻略も楽しそうではある。でも自分も含めて現金だから、結局人気度は報酬次第だろうなw

一番の問題は、今更移動に時間のかかるBFまで行く気力がでるのか?という問題だろうか。

5.新ヴァラー&再配置
たぶんどうでもいい。
カスket報酬がカスでないとしたら・・・と考えないでもないが、まぁ、高レベルでこれでレベリングウマーとはならないわけで。ただ、妙にとがった性能の装備が出るとしたら・・・特定箇所のみソロ多数で取り合いなんてことがあったりして!
でも、きっと微妙。せいぜい使えるものとしてはヴォイドウォッチ用のものくらいだろう、でも戦績交換でいけるならそれも微妙。

気になる点としては再配置により、一部クエストとAF箱上げが困難にならないかというところ。
■eの配慮があるか、否かが初心者・新規ユーザへの配慮度を確かめる術となるであろう。まぁ、妙に簡単になってしまってもどうかとも思うのだが。複雑である。

6.五行NM追加
禁断エリアNMに死闘五行が、死闘エリアNMに覇者五行が!となるようである。
時間POPだったら取り合いになる可能性もあるが、おそらくトリガーNM。それも、HNM級およびエンピ武器強化NMに割り当てられるのではないだろうか。
禁断であれば、ジェイド変色NM最上位3種、メインクエ+HNM級6種あたりが候補であろう。あるいはHNMルート外のトリガー上位の微妙NM(ラテのカニとか)。12種類(3部位x4種類)個別に割り振られるのか、それとも混在、あるいはスーパーランダム(それは設定として無能すぎるが)。
死闘エリアであれば、うーん、こちらは時間POPのほうかもしれない。ただ、型紙でるのはダメだろうから、カトゥラエとか、灰塵のやつとか、あるいは鉄巨人シリーズとか。既存五行NMに追加してドロップ、というのはドロップ枠的に厳しいと思われるので、まぁ、ないだろうとは思っている。こちらも枠から考えると8種類なわけで。もう型紙出る奴からたまにドロップとかもあるのか?

まぁ、禁断エリアの時間POP物や鉄巨人シリーズはともかく、大概の上位NMはソロできそうにないだろう。死闘エリアといえども時間POPは即釣り&神薬で押す技が取られそうなので、時間POPものは可能性低いかしらね。あー、でも1ドロップ固定とかだと覇者五行の入手方法の多彩さから比べると微妙だから、そんなことしないか。

7.裏変更
現在、裏は殲滅コンテンツとしては微妙な難易度で、単純にAF2と貨幣狩り場と化している。
それが、より短時間設定となり、複数団体で攻略できるように変更される。雑魚殲滅>トリガー取得>NM討伐の方式になるようである。おそらくアビセアのトリガーNM方式を取り入れたのであろう。

AF2のさらなる取得易化、時間あたり貨幣取得数の上昇は考えられる。だが、目的があまり見えない。
経験値が入るとか今更意味ないし。AF2もオンリーワン性能の一部以外ほとんどゴミ化している状況、大半のプレイヤーが価値を見いだすかは不鮮明である。新規高額素材が出る、あるいはAF2自体が素材という路線もありうるし、経験値をふまえればメイジャン用エリアになる可能性すらあるが、獣人ばかりの状況でそれってどうよ、という気も。

あるいは、レリックをそこそこのプレイヤーなら誰もが取れるように、という目的だったりして。1回で100貨幣平均1枚とれるとしたら、100回で1万貨幣作れるわけで、金策得意、あるいは毎日籠もるユーザなら十分作れるわけではある。しかしLv75→90までの強化メイジャンが鬼すぎてその前に萎えてしまうかも。

8.メイジャン追加
情報はないが、おそらく。
武器はあるだろうと推定。エンピ・コインにレリミシは追加あるかわからないが各属性とかDA系、STP・WS系は1段くらいはあってもおかしくない。エンピクラスだと、ヴォイドウォッチNM素材、あるいはNM討伐自体が候補になりそうなくらいか。
防具は・・・うーん、AF3強化あったらおもしろいけど、今回はないのではなかろうか。
その前にジョブアクセの強化があるかもしれない。ピアスとか一部除いてほぼゴミだし。

自分としては、あれば回避キーラで開始せざるを得ないだろう。
杖はどうするかね、といったところである。片手斧?両手刀?放置中w

9.また暗黒か
実は暗黒Lv90の私ではあるが、レベル上げ以外でPTに出したことはほぼない。おうふ。
なんだかんだいって、AF3+1も手以外揃えていたりするのだが(さすがに出さないので+2にはしてない)、局地戦で出すことがあるだろうか。

まず、超劣化バーサクが、時間面で向上することで、バーサクとほぼ同等に。効果数値はメリポでそれ以上になることとなった。これは効果数値でいえばまぁまぁ大きい。しかしながらデスペメリポ前提ではあるものの、ラスリゾ中ヘイスト+25%となる特性がついているわけである。これが非常に大きいはず。
今までは効果時間30秒の百烈鎌(といっても、モ2hアビの百烈が4倍速であるのに対し、支援さえあれば5倍速であり、なおかつ約5分に一度繰り出せるという、百烈拳に比べるとかなり有利な点もある)で、WS2回も撃てなかったのが、効果時間3分。メリポふってれば4分10秒に3分であり、72%の時間で百烈鎌という恐ろしいアビとなった。

もちろん支援なければ装備ヘイストで25%あったとしても50%であり2倍速にしかならないが、それでもかなりの火力アップであり、PTでヘイスト・マチマチもらえば超絶火力を発揮できることとなった。ヘイスト量・枠上限や得TPが減るとかそんなことがなければ、WS頻度もかなりのものとなりそうである。

というわけで、BFなどの火力特化が求められるケースでは有用なジョブになるだろう。その分、紙防御なので死にやすいとは思うのだが、それが暗黒らしいということかもしれない。というか超ヘイストで暗黒ブラポンしたら暗黒HP消費が減ったとしても即死するかもwww。火力はあっても長期戦向きとは言い難くもある。
活躍には複数回鎌が必要となったらちょっと大変かもなぁ。

まぁ、アビセアだと赤はそこそこ付けるものの弱点には絡みづらいし、サポ戦でない限り槍・棍が使えないので、弱点で似たカテゴリーの戦ほどの汎用性はない。リタリもないのでフェルクリするわけにもいかず、クリWSも低Lv用のショボいのしかない、ということで出番が出るほどではなさそうな気もする。が、新しいBFやヴォイドウォッチもあるので、ま、ちょっとだけ期待してみよう。

他のジョブは、情報がでないことから大きな変化は期待できない。でも、何かないかなーと思う。強WS追加があるといいのだろうが、それは次回のキャップ解放あたりではなかろうかと予想中。
持ちジョブとしては、同じプラチナエースとして相対的に弱くなる侍になんらかの飴が欲しいところ。Lv90でのストアTP特性1段階追加や、黙想のリキャ短縮や効果時間延長(高Lv特性)あたり、あるいはリゲイン、それにWS特性の変更あたりがあるとバランスよくなりそうだけど、果たして。

10.ジョブ特性の上限解放

下方修正ではないとされたものの、情報がさっぱりである。
例によって日本語が不自由な■eのため、誤解がいろいろされそうな記述でもあった。それは期待や不安感を煽るという意味では成功しているといえなくもないのだが、傾向と対策を考えるにあたってはジャマである。

・二刀流/ヘイスト
二刀流には今のところ上限はないようだ(係数0.45以下にできているらしい)。
が、高ヘイスト化で今まで上限とされてきたヘイスト80%以前に武器速度がキャップするということが検証※された。
これによると、二刀流も含めて武器間隔の5倍速で上限になってしまうらしい。
二刀流係数0.5とすると、ヘイスト60%で武器振り速度の上限となってしまう。ヘイスト60%といえば、標準的な支援、ヘイストマチマチ(35〜40%)と装備25%で十分達成できる値であり、忍や踊あたりでは発生しやすい状況である。
つまり二刀流を上げても得TPが減るだけで意味がないという状況に陥っていたのである。ひょっとしたらこのあたりの改善の可能性がある。二刀流はともかくヘイストはジョブ特性とはいいがたいが。
一方、ヘイストの装備枠については上限緩和の模様である。これはモで享受できるので少し楽しみ。そして今後の新規装備追加の可能性も楽しみである。


最近、高二刀流係数化でヘイスト支援があっても速度が変わらないことが動画にて検証された。
今までの検証は両手武器(サポ侍も暗黒もそういう制限である)であり、二刀流と合わせた検証ではなかったのである。
昔の検証では、いわゆるサポ侍(八双)でのルーンチョッパー+BCG薬品&支援、あるいはラスリゾ+ソウルボイスを含めたフル支援などで、一時期80〜90%を超える武器速度(5〜10倍速超)が実現できていたのだが、ヘイスト80%相当に制限されたという歴史があった。
というわけで、現在ヘイストにも直接の上限があるかは不明となった。
まぁ、ヘイスト式が換えられてしまう危険性もあるのだが、それは全ジョブにとって下方修正なのでないと踏んでいる。

・ヘイト
これもジョブ特性ではないけれども。装備ヘイト−は50%で上限というのが検証されている。
装備だけで達成するのは難しいのだが、アートマ(邪鬼妖艶)があると簡単に達成されてしまう状況である。
まぁ、ヘイトリセットの敵や、長期戦でもない限り意味があるかは難しい。というか与ダメですぐヘイト上限に達してしまう状態であり、ヘイト揮発量、ヘイト絶対量の上限値が低いことが現在の問題点である。
ヘイト上限とは関係ないが、もはやナ盾で闘う戦闘というのを追求すると、他ジョブが死ぬだけだと思われる点が調整として難しいと思われる。この辺は攻防比を■eの設計チームが理解しているのかどうか怪しいという点のほうが問題かもしれない。

・モクシャ
ようやくジョブ特性らしいもの。50%は特性+装備で比較的達成可能になっている。AGI比によるモクシャが別枠乗算で追加されたため、不満は低いと思われるが、ありうるということで一応。80%くらいできても誰も困らないはずではある。WS誘発待ちが必要な状況ならジョブ変えたり、装備外せばいいし。

・カウンター
これは覇者追加時に、上限が設定されたようである。80%くらい?
といってもスファユーザくらいしか体感できない数値ではあるらしいのだが。
強カウンター装備+スファライが特別な意味を持つには、90%くらいあってもいいかもしれない。防御が紙になるかまえる必須だけど。

・DA、TA、QA
上限あるのかしら・・・。仮に100%だとしても大して不都合はなさそうであるが。

・ストアTP
上限あるのかは不明だが、90くらいは平気なのは確認済み。猫足の実装初期をみる限り、200+になっても大丈夫そうではある。なので関係ないと思われ。

・攻防比
そろそろ変更があるかもしれない。ただ、これって根本的すぎるのでいじりにくいところである。
とりあえず、攻・防ともに、上限表示をなんとかして欲しいところ。戦暗あたり、ソウルメヌもらって肉食してバーサクorラスリゾすれば軽く1000超えちゃうしね(にも関わらず、固い敵もいる始末w)。

・ダメージカット
どうだろう。装備で50%はジョブによっては結構実現可能なだけに。ま、100%は無敵すぎるからないと思うけどっ。
物理、魔法(特にイージス)、全般があるがはたして。検証できる人はすくなさそうなので明言されないとわかりにくいと思う。

・ケアル
50%で上限。これは白なら装備で達成可能となっている。逆に白以外は無理そう。
自分に関していえば、OR+2胴を使っている限りはアートマ使ってもムリw

今後装備等を追加したり、メイジャン強化を実現するためには上限の上昇が避けられないところであろう。というか上限200%になったとしてもあんまり影響ないとは思うので実装しやすいのではないか。

・クリティカル
ダメージのほうは50%だが、アートマあるとすぐ上限に引っかかって、装備特性などが無意味になりやすい。でもジョブ特性とは(ry
DEX-AGIで決まるクリティカル率の上限・下限調整の可能性。なんとなくありそう。
VITで被クリティカルダメ軽減(PCのみ)という話もあり、他のステ関係の調整はいろいろこっそり行われるかもしれない。


さて、どれにくるだろうか。
そして裏パッチに恐れおののけ!(いやーん

11.先のロードマップ
レベルキャップ解放が控えている。ということは既存アビセアの終了になる可能性がある。
ただし、AF3やエンピ武器素材として易化した状態でプレイができるわけで、取り残しをとりにいくことは考えられる。だが、メインコンテンツとしてはいかがなものだろうか、という状態であろう。
#でも、どう考えてもレベリングはアビセアでやると思うw

そう、問題はメインフィールドである。
コンテンツとしてのヴォイドウォッチだけでは到底支えきれるものではないだろう。ストーリーベースを生かして拡張できるかどうか。
エリアコピーした別世界追加という方式はマップ再設計をほとんど必要としない拡張方式なので、また使う可能性があるだろう。一方で新規エリアの1つくらいは追加してもいいころではある。

AF3+3、あるいはAF4などが99?キャップに向けて準備されていく可能性も十分ありうる。エンピを含むメイジャン武器の強化も既定路線であろう。レリミシエンピに加え、第四の武器もできるのではないか。
というわけで、今回BAはそれらの元ネタを仕込んでいくのではないか、そう考えている。

さて、ヴォイドウォッチでは新規のアートマ&ジェイドが有効となる模様である。アビセアではアートマのクリティカル等の効果、あるいはリフレ、クルオ支援のHP、MP、ステータスでヒャッホイできる環境をプレイヤーは味わってしまったわけである。ぶっちゃけ灰塵相当のアリなしで、前衛は相当違うし、そもそもHPないと一撃死ばかりする敵を相手にできない。そしてリフレなしでの活動、ヒーリングとかもうあり得ない状況、もう後戻りはできないのではないだろうか。
つまり、通常エリアでの適用検討である。アビセア・アサルトみたいにメインコンテンツ内特殊エリアのみ有効というのは考えられるが、そうすると特別なエリアでのみ活動することになってしまう。それ以外のエリアを生かすには、と思わないでもない。

ま、ヒーリング抑止という観点からのみであれば、どのエリアでもリフレ・リジェネはLv/10くらいついててもいいとは思うのだけどね。
posted by alm at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 定期レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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